プレイ時間が足りなくなったら

デリヘル嬢にプレイ続行を強要してはいけない

デリヘル遊びで時間が足りなくなった時のことを考えたことがあるだろうか。時間が足りなかったとはつまり、時間内に射精ができなかったということだ。

デリヘルのルールとして最後にシャワーを浴びる必要があるから、プレイ時間の10分前までにはフィニッシュをしておきたいところだ。しかし時間配分をミスしたり、その日の体調などが影響して、時間内に射精できそうにないときもあるだろう。
デリヘル嬢だって基本的には時間ギリギリまで頑張ってくれるが、シャワーや着替えの時間を考慮して「時間だからここで終わりにしてもいい?」などと言ってくるはずだ。

知っておいてほしいのは、この時デリヘル嬢だって残念な気持ちなのだ。自分のテクニックや魅力が足りなかったせいかもと落ち込む嬢もいるらしい。なので間違っても「あとちょっとで出そうだから続けて」などと言って自分の都合を押し付けてはいけない。

デリヘル嬢は何もラクをしようとして途中でやめるわけではないのだ。そのまま続けさせるということは、プレイ時間以上にデリヘル嬢にお仕事をさせることになる。これは非常に嫌がられる。当たり前だ。
仮に本当にあと少しで射精できそうでも、基本的にプレイ時間終了まで10分を切ったらプレイを強要してはいけない。ヘタすればブラックリスト入りする可能性だってある。

延長、時間配分、諦め!

時間が足りないとき、一番いいのは延長をすることだ。デリヘル嬢は延長時間分の給与をもらえるから頑張ってくれるし、客としても焦らず楽しめる。ただし当然だが延長したら延長料金がかかるし、デリヘル嬢に次の予約が入っていれば延長自体できない。

なので「時間が足りなかったら延長すればいいや」という考えなら最初から長いコースで予約を取ることをおすすめする。
最初のおしゃべりや嬢への責めに時間を使いたいならそれに見合ったコースを選ぼう。遅漏や疲れているなどの理由でイクまでに時間がかかりそうなら、最初にデリヘル嬢に言っておいたほうがいいかもしれない。たっぷりとフェラや素股の時間を取ってくれるはずだ。

要するに、自分の体とやりたいプレイを考えて逆算してプレイ時間を算出することが大切なのだ。
それでももし時間が足りなくて時間内に射精ができなかったら潔く諦めることも大事。
デリヘル嬢が帰ったあとオナニーで抜くことになる。少し虚しい気もするが、さっきまでのプレイを思い出して興奮状態に持って行こう。そして次こそはデリヘル嬢に抜いてもらえるように時間配分を考えることで玄人になっていこう。