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パネマジ・盛り写メを暴けるかも!?

可愛い写真に注意

今やスマホで写真を撮るときも、普通のカメラではなくていろんなアプリを使って撮るのが女の子の中では常識だ。アプリを使えばただ撮るだけで美肌になったり目が大きくなったりして写る。撮ったあと更に加工を加えれば、輪郭を削ったり脚を長くしたりすることもできて、もう別人レベルだ。
画像編集のプロでも何でもない素人の女の子が、簡単に自分を可愛く盛ることができるので使わない手はないのだろう。

しかし、こんな詐欺みたいな写真が溢れていることに怒りを感じている男性も多いのではないだろうか。風俗のパネマジは以前から有名だったが、最近は風俗嬢の個人のブログや写メ日記までも加工されたものばかりだ。もはやこうなっては風俗嬢の実際の顔を確認する方法がないではないか。

可愛く盛った写真で指名させておいて、実際会ってみたら全然違っていてガッカリする・・・これは男性側の“被害”と言っても過言ではないだろう。
ある風俗通の人が、パネルや自撮り写真の7割程度が実物だと言い切っていたがあながち言い過ぎでもないかもしれない。

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プレイ時間が足りなくなったら

デリヘル嬢にプレイ続行を強要してはいけない

デリヘル遊びで時間が足りなくなった時のことを考えたことがあるだろうか。時間が足りなかったとはつまり、時間内に射精ができなかったということだ。

デリヘルのルールとして最後にシャワーを浴びる必要があるから、プレイ時間の10分前までにはフィニッシュをしておきたいところだ。しかし時間配分をミスしたり、その日の体調などが影響して、時間内に射精できそうにないときもあるだろう。
デリヘル嬢だって基本的には時間ギリギリまで頑張ってくれるが、シャワーや着替えの時間を考慮して「時間だからここで終わりにしてもいい?」などと言ってくるはずだ。

知っておいてほしいのは、この時デリヘル嬢だって残念な気持ちなのだ。自分のテクニックや魅力が足りなかったせいかもと落ち込む嬢もいるらしい。なので間違っても「あとちょっとで出そうだから続けて」などと言って自分の都合を押し付けてはいけない。

デリヘル嬢は何もラクをしようとして途中でやめるわけではないのだ。そのまま続けさせるということは、プレイ時間以上にデリヘル嬢にお仕事をさせることになる。これは非常に嫌がられる。当たり前だ。
仮に本当にあと少しで射精できそうでも、基本的にプレイ時間終了まで10分を切ったらプレイを強要してはいけない。ヘタすればブラックリスト入りする可能性だってある。

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プレイ後タイムの過ごし方

ヌいたら終わり、じゃない!?

デリヘル嬢に好かれたい、気に入られたいと思っている男は多い。好みのタイプのデリヘル嬢にならこう思うのも当然だが、例え好みでなくても女性にいい印象を持ってもらいたいと思うのは男の性(さが)なのだ。男は子孫繁栄のためにたくさんの女にモテたいという本能を持っているからだ。

そのためには第一印象やプレイの内容が重視されがちだが、意外と見落としがちなのがプレイ後の時間だ。つまりプレイが終わってデリヘル嬢が帰るまでの時間の使い方次第で、デリヘル嬢から好かれることもできるし、逆に言えば嫌われることだってある。

男は射精すると一気に気持ちが現実に戻ってしまうが、デリヘル嬢と一緒にいる間はできるだけ優しい気持ちでいるよう心がけよう。
射精後に男が急に冷静になることぐらいデリヘル嬢だって知っている。だからこそプレイ後も気遣いができる男は好感度が高いのだ。

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箱ヘルにはないデリヘルの魅力

店舗型ヘルスとデリヘルの違いとは?

ヘルス(箱ヘル)とデリヘルの違いについて尋ねたら、明確に答えられる人はどれくらいいるだろうか。おそらくほとんどの人がこう答えると思う。
「ヘルスはお店に自ら出向いて店舗内で遊ぶところで、デリヘルは自宅やホテルに女の子を呼んで遊ぶものだ」と。
これはもちろん正解だが、これだけでは解答として不十分である。実際に遊んでみるともっとたくさんの違いを感じるはずだからだ。

ヘルスもデリヘルも大きなくくりで言えば「ヘルスサービス」であり、サービス内容やどこまでできるかなどは基本的には同じだと思っていていい。しかしヘルスとデリヘルの違いは、単にプレイする場所だけではない。

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パネマジの先にある詐欺メイクを見抜く

パネマジだけじゃない!詐欺メイクとは

デリヘル嬢を選ぶときにパネマジ(パネルマジック)に気を付けるというのは最近ではすっかり有名になってきた。写真を見て可愛い子を指名したのに、実は写真は加工されたもので実物は別人のようにブスだった、なんて悲しいことは避けたいものだ。

パネマジを見抜くのはけっこう難しい。知識と経験と想像力が必要になってくる。そしてパネマジを見抜いたとしてももうひとつ、男には見抜くのが難しいものがある。
「詐欺メイク」である。

デリヘル嬢に限ったことではないが、もはや特殊メイク並の化粧で別人のように可愛くなっている女の子が存在する。特に20代の若い女の子に多い。
デリヘル嬢なんて少しの間遊ぶだけだからすっぴんがどんなにブスでもメイクして可愛ければそれでいい、という人もいるだろう。
しかし生まれつき可愛い子と詐欺メイクで可愛くなっている子どちらがいいかと聞かれると、生まれつき可愛い子のほうがいいに決まっている。

シャワーを出たあとや激しいロングコースのプレイのあとなどにメイクは若干落ちる。
そのときにびっくりしたり、がっかりしたりしないためにも、詐欺メイクのデリヘル嬢を見抜けるようになっておきたい。

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デリヘル遊びの際の持ち物と管理

デリヘル嬢のバッグの中身は

初めてデリヘルを呼んだときに、何か準備しておく物はないか考えてしまったことはないだろうか。
どんなプレイがあってそのために何が必要なのか、初めてのときは未知の世界だ。それだけに、いろいろな想像で期待に胸が膨らむ反面、不安もあっただろう。
しかし、1度デリヘル遊びを経験してみれば分かることだが、基本的にはお客が準備しておく物など何もない。

デリヘル嬢は大きなバッグにお仕事道具を詰めてやって来る。プレイに必要なものはすべてデリヘル嬢が持参するのだ。
具体的に言うと、消毒用のイソジンやグリンス、コンドームにローション、洗口液などだ。これらは店から支給されることが多いが、自前で用意しているデリヘル嬢もいる。さらに気を遣えるデリヘル嬢なら、お客用の無香料のボディソープなども持参するから大したものだ。

そのほかにも名刺や、私物のメイク道具に財布、ヘアアイロンや髪留めなどを持参するため、デリヘル嬢のバッグはけっこう重い。
お客が用意するものをあえて言うなら、ちょっとしたお菓子やプレゼントぐらいだろう。

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デリヘルで3Pを楽しむには

男の夢3Pは叶えられる

3Pに憧れる男性は多いのではないだろうか。
AVなどではお馴染みだが、実際にはなかなか経験することができないからこそ、余計に男の夢とされている。
しかしデリヘルではこの3Pの夢を叶えることができる。

だいたいはオプションであることが多いが、最近は3P専門店なんかもあって、その人気の高さがうかがえる。
一番オーソドックスな組み合わせは、王様気分で2人の女性とプレイする男1+女2だろう。需要とデリヘル嬢の安全性を考慮して、男2+女1でプレイできる店はそれほど多くはない。

3Pするためにはまず、店のHPを見て3Pができる店なのかを確認しよう。その次に、3Pができるデリヘル嬢を確認しなければならない。
3Pがオプションの場合、3PをOKにしている嬢はそれほど多くないだろう。そのためフリーで入っていきなり3Pができる可能性は低いので、予約が必須となる。
デリヘル嬢2人を選ぶ場合は、2人が同時に出勤する日の、同時に空いている時間を確保しなければならないので、早めに予約をしておこう。

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