最強!デリヘル呼び方マニュアル

デリヘル嬢をキャンセルする際の注意点

デリヘルキャンセルは2通りある

やっぱり難関はデリヘル嬢の指名である。今更ではあるが、宣伝素材である写真と実物の乖離が酷く、正直どんな女の子が派遣されて来るか、顔を見るまで分からない恐怖は測り知れないよな。

どんな風俗を利用しても同様のことはいえるが、やはりデリヘルのパネルマジックはハードなのだ。

お店によって修正加工の程度は異なるので何ともいえないのだが、我々お客側の防衛対策として、チェンジとキャンセル制度が用意されているのはすでにご存知であろう。

さて、今回のテーマについてはデリヘル嬢のキャンセルについてである。基本的にキャンセルには2通りにわかれる。

・女の子が派遣されるまでの事前キャンセル
・当日女の子に出会ってから、対面でのキャンセル

前者の女の子が派遣される前までに連絡を入れるキャンセルは、お店、女の子側からある程度許容される。(突然の用事や体調不良などが主な理由になるため)

問題になるのが、後者の女の子を目の前にした際に繰り出すキャンセルなのだ。次項ではなぜにそれが難しくなるのかを解説していこう。

なかなかキャンセルしにくい!デリヘルのキャンセル事情

デリヘル嬢をキャンセルしたい!大概の場合はプレイ開始前までに伝えればキャンセルはできるのだが、なかにはキャンセル不可のお店もあるので注意してほしいぞ。

基本は目的地に着くまでにかかった交通費を請求されるが、その他にプレイ料金の一割から二割程度をキャンセル代として支払う必要がある場合が多い。

ただし、キャンセル料に関してはお店によってもかなり幅があるので、いざキャンセルをしたときにこんなにお金を取られた!とならないように事前にお店のHPはチェックしてほしい。

さて、本題になるキャンセル時の注意点についてまとめていこう。特に女の子に直接キャンセルを伝えるときには意識してほしい。

・女の子はかなり傷付くので、言い方には細心の注意を図る
・デリヘル嬢のルックスやスタイルを揶揄したり、パネマジを責めたりしない
・キャンセル不可の場合もあるので、その際はどうやってプレイを楽しむかに舵を切り替える
・キャンセル料を請求されたら、誠実な謝罪の言葉とともに支払いを済ませる
実物と写真が違うのに、なぜキャンセル料を支払わなければいけないのかと思うかもしれない。しかし、それは女の子の意図というよりはお店の指針だったりするので、パネマジだからといってキャンセル料を払わないは通用しないぞ。

デリヘル嬢のキャンセルは女の子の精神的ダメージだけでなく、一日の稼ぎにも大きく影響し、お店からの信用度をなくす恐れもあるので正直キャンセルはあまりお勧めできない。

自分勝手なデリヘルキャンセルをしたらどうなる?

なんだか面倒臭くなってきた。やっぱり他の女の子を指名したい。もしくは爆睡したり、そもそも予約をしたのを忘れていたなど、デリヘルキャンセルの要因はさまざまだ。

男性客の中で意外に多いのが、お店に連絡するのが怠いのでそのままバックレてしまおうというパターン。

確かにスマホをオフにしてメールを拒否してしまえばお店からの連絡は途切れるが、SMSなどを駆使してしっかり催促の連絡が来るお店もあるので、絶対無断バックレは避けるべき。

出入り禁止になるのは当然なので覚悟してほしい。(チェーン店の場合は、全ての姉妹店舗での利用が不可能になる)裁判などに発展する場合はよほど悪質なケースを除いて考えられないが、結局のところは無断キャンセルをした側が不利になるのは言うまでもない。

デリヘル予約のキャンセル理由はそれぞれだが、お店、女の子に迷惑をかけないよう、事前に電話連絡を入れること。そしてタイプ外の女の子をキャンセルする場合も、上手な嘘と紳士な対応で女の子に断りを入れるようにすべきだ。

チェンジやキャンセルがあるから大丈夫!と考えるのではなく、キャンセルのデメリットを理解しつつも、どんな女の子が来てもプレイを楽しもうとするトライ精神を持ってほしいぞ。