デリヘル店員との電話のやり取りがカギ!?
デリヘルの本質を事前に見分けることはなかなか困難。HPやプロフィール写真はとってもよかったのに、実際に遊んでみたらとんでもないバケモノが派遣されたというストーリーはよく聞くよな。
デリヘルあるあるのお客の声だが、各お店のコンセプトとその価格帯(ランク)をきちんと見極めてお店選びができればその失敗率もずいぶん下がるのだが。
ただし、口コミについてはサクラが嘘情報を投稿したり、お店のHPにある体験談はスタッフの息がかかったりすることもあるので、そこまでの信ぴょう性は期待できない。
何度もデリヘルで失敗を重ねるうちに直感が磨かれるというか、写真の修正多発箇所や違和感を察知できるようになり、そして防衛本能として「この店はやばいかも」とアンテナが働くようになるのだが……。
さて、今回はデリヘルの電話対応についてのコラムであるが、確かにデリヘルスタッフの電話口での接客姿勢でそのお店の本気度も見えてきそうだ。
ハキハキと大きな声で対応されるのと、レスポンスが適当な相槌のみというパターンでは、お客が抱くお店の第一印象は天と地ほど差が出てくる。
つまりデリヘルスタッフの電話対応の善し悪しが、そのデリヘル店の評価・印象を決めると言っても過言ではない。
実際デリヘルのランクに関わらず、一番最初の対応窓口である電話の接客姿勢がしっかりしておれば、おのずと顧客満足度も高くなる傾向がある。これは確かな事実なのだ。
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