HN:さきいか 年代:20代 地域:群馬
数年前のなりたい職業ナンバー1。自分で言うと、もうこっぱずかしいのですが、一応YouTuberなんですよ。
私立の大学を出て第三希望の某食品メーカーに勤めていたんですが、これでいいのかと自問自答する日々を過ごし退社。これからは介護の時代だと思い、その勉強をしながら暇つぶし感覚で始めたYouTube。
バレるとさすがに怖いので詳細は伏せますが、雑学、アングラネタを投稿する動画がそこそこバズり、約一万人程度の登録者がいます。
すいません、自慢みたいですね。
さて、ネタとして風俗を利用するのもいいんでないかい?と思い、この前「童貞がデリヘル行ってみた」的な緩いタイトルを考えてみたんです。
もちろん童貞は高校の時に捨てましたので嘘。でも、ぶっちゃけソープしか経験がないのでデリヘルは初。そんな初体験を動画に撮り、それで登録者が増えればと思いお店をリサーチしたんです。
高齢者、熟女キャストのデリヘルネタは沢山あるので、違法外国人のデリヘル嬢はどう?と思い、チャイナ、アジアン系のお店を徹底調査。
お店のHPは本当にチープ。更新が2022年で止まっているアジア女性の在籍が多めの店舗を発見、これはイイ意味でヤバそうと思い電話をしてみました。
うん、日本語が本当に通じているのか分からないレベルで、自分も相手のペースに惑わされ、何を聞いたか覚えていないって感じ。
とりあえず時間は60分、キュートガール I wantみたいな感じで、受付の婆さんに全てを丸投げして予約完了。流石に動画オプションなんたらは、受付の日本語があまりに下手過ぎて交渉できず。
違法ですけど、相手も違法っぽいし!と、録音をオンにしてラブホで待機していました。
んで、来た女の子はうーん、これは闇深!って感じ。多分、カンボジアとかラオスあたりの東南アジア系女子。
意外に語学は堪能で、日本語はコンビニ外国人レベルで意思疎通は可能レベル。若いころのアグ〇ス・チャ〇をもっと地黒にした感じで、パッと見は可愛い系。
でも若いんですよ、うん。何歳か聞いてみると20歳だという。
デリヘル店のキャスト欄にはその子のプロフはなし、外国では年齢の数え年とかが異なることもあるし不安。なによりその店自体がとても胡散臭い。
聞けば日本に留学している姉を頼りに来日したらしい。ビザは紙はあるんか?!と聞きたくなりましが、決してこの店を摘発目的で使ってるわけではないし、とりあえず自己申請で20歳なのだからそうなのだろうと判断。
お店の店主をママさんと呼んでいるのが、もうやべえ!って感じですが、ママさんは日本語があれだが、接客はしっかり仕込んでいるらしい。
くったくの無い表情で身体を洗ってくれたし、慣れた要領で肩に背中をマッサージしてくれる。正直アジアン女子とのプレイは初めてでしたが、おっぱいは小ぶりでアソコはツルツル。パイパンなのか単に毛が薄いのかは不明ですが、ラブホのピンクローターを這わせると悶絶で感じていたよ。
まだ若いはずなのにやっぱり経験は豊富みたい。
「入れるのはダメだよ!」と本人のガードは高くて逆にびっくりしましたが……。
アナル周りもなんだか黒くて、使いこなしているのかなあと思い指を入れると「ノンノンノン!」と拒絶。
気持ちいいからやめてなのか、そこは本当に嫌だからやめてほしいのかわからなかったので、自慢の手マンへ移行。かなり自信があるんだ。AVで勉強したもんね。でも、なんだか痛かったみたいなので、難しいよなあ。
というわけでシックスナインで舐め合い、最後の最後は手コキになりましたがお腹の上に出して終了。浅黒い肌に白濁汁はとにかくエロい。
ここから故郷のことや、デリヘルで働いている事情を聞いてみることにしたんです。お姉ちゃんに紹介されたラーメン屋は厳しいから辞めた、語学学校の友達に誘われてママさんのお店で働きだした。日本人はみんないい人、お金も稼げるしうれしい。将来は専門学校にいって日本に残りたいだって。
そりゃそうだろ、日本にいた方が安全に暮らせるし、仕事も選ばなければ困ることはないだろうし。
「ところで君は本当は何歳なの?」と聞くと、「あなたは聞きすぎるよ。セックスはできたからうれしいでしょう!関係ないことは言わないで!」とキレられてしまった。いちおうベッドでのやり取りや会話自体は、完璧に録音できていました。
でも、これを動画に出していいものなのか?もしかしたら未成年といたしてしまったのではないか、という不安がジワジワ押し寄せてきて、録音は削除してしまいました。
あのデリヘルが、あの子が黒って決まったわけじゃないけど、多分限りなくブラック寄りの灰色だと思います。
まあ、気持ちはよかったけれど、とりあえず感想動画のアップは保留で少しあの店の口コミや体験談をリサーチしてみようと考えています。

